もう3パットしない!パターの正しい握り方とグリップの選び方

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ゴルフのテレビ中継を見ていて、「なんだか、色々な握り方があるなあ」と、疑問に感じたことはありませんか?

また、雑誌などでは、「太いグリップがオススメ!」と言った沢山の商品広告が見られますが、どうやってグリップを選んだらいいか迷ったことはないでしょうか。

そこで、このページでは、ゴルフのパターの握りの基本と、基本でうまくいかない方への応用をお教えしていきます。また、太グリップと言ったパターの部品としての「グリップ」の選び方についてもご説明していきます。

握りが悪いとパターのストロークを崩す原因にもなります。プロゴルファーでもラウンドごとにパターや握りを変えるなどフィーリングに頼りがちで、選びづらいパターの握りについてこのページでは解説していきます。

“ざっくり言うと…”

  • パッティングでは繊細なタッチが要求される
  • パターが崩れるのは安定したグリップができていないから
  • 安定したグリップには、自分に適したグリップを選ぶことも重要
  • パターに限らず、グリップはすべてのスイングにおいて肝→スコアアップに直結!
  • パターの正しいフォームづくりは書籍『ライン・パッティング』p.37 「パターの5つのポイント」に詳しく記載!

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目次

1. パターの握り方を基本からマスター!
1.1. パターの基本的な握り方とは?
1.2. パターが苦手な人への応用グリップ

2. パターグリップの種類
2.1. グリップの形状
2.2. グリップの太さ

3. パターグリップを選ぶ4つのポイント
3.1. グリップの太さはヘッドの形に合わせる
3.2. ボールが右に出るならノンテーパーがオススメ
3.3. 汗っかきはコードグリップを選ぶ
3.4. 大手パターグリップブランド5社から店頭で試打して選ぶ
3.5. パターグリップの素材から選ぶ
3.6. パターグリップの重量から選ぶ

4. パターはアプローチの段階から始まっている

5. まとめ

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1. パターの握り方を基本からマスター!

パターにも基本のグリップがあります。初心者の方はこちらをまずは試してください。それが、オーバーラッピンググリップという方法です。

1.1. パターの基本的な握り方とは?

逆オーバーラッピンググリップ
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逆オーバーラッピンググリップを身につけるための5ステップを画像付きでご紹介します。

(1)上の部分が平らになっているので、ここに両手の親指を乗せて握る

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(2)左手の人差し指を伸ばす

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(3)両手を密着させる

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(4)左手の人差し指を置く

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パターは色々な握り方をしてもOKと言われています。しかし、基本に立ち返りたい、どう握ればいいのかわからない、という方はこの逆オーバーラッピンググリップに立ち戻り、練習をするようにして下さい。

また、グリップの時の握りの強さがわからないという方がよくいらっしゃいますが、全力で握るのが10だとしたら、だいたい3~4割の強さで握るようにして下さい。また、打感を生かすために、グローブはしないで打つのがいいでしょう。

この逆オーバーラッピンググリップのように、ゴルフでは「基本」を確かにしておくことが重要です。

スイングが今ひとつ改善されない、あるべきスイングがわからなくなってしまったなどの場合には、こうした「基本」に立ち返ることが何より大切になります。

「変なグリップをしている人は上手くならない!」とまで言われるグリップの基本とその重要性に関しては、書籍『ザ・ビジネスゾーン』p.42に詳しく記載されています。(詳細はこちら)

1.2. パターが苦手な人への応用グリップ

逆オーバーラッピンググリップをしていてうまくいかないという人は、これから紹介する新しいグリップ法を試してみてください。

プロゴルファーは特に、パターが重要になり試行錯誤する時間が多いため、様々なパターグリップの方がいらっしゃいます。逆オーバーラッピンググリップは基本ではありますが、合わなければ自分にあったパターグリップを試して探していくことも上達の近道でしょう。

“3ステップでオーバーラッピンググリップをチェック”

  • まずは、オーバーラッピンググリップでボールを3球打ってみてください
  • 3球を同じような位置でボールを止められるか確認して下さい
  • もし、打ちづらい感じがするようであれば、これから紹介するグリップのどちらかをチャレンジしてみてください

クロスハンドグリップ
先ほどのオーバーラッピングの握りを左手、右手を逆にするグリップ法です。右手が使いづらくなり、左手のフォローでボールを打つようなイメージでパッティング出来るようになります。右手を使いすぎる方に有効です。脱力して打てるようになります。

クロウグリップ
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かなり特殊な握り方です。右手はペンを握るようにグリップします。こちらも右手の使いすぎを防止することができるようになり、オーバーラッピンググリップでうまくいかない方には効果的なグリップになります。

以上を参考にして、あなたに適したグリップを身に着けていきましょう。

さて、パターに限らずとも、自分の握りやすいグリップ、自分の戦略に合わせたグリップを極めていくことができればスコアアップに繋がります。

パター以外の握り方「3つのポイント」は書籍『ザ・ビジネスゾーン』p.44~p.51をチェック!(詳細はこちら)

2. パターグリップの種類

実は、パターの形状や重さによって『パッティングストローク』の軌道や球筋に影響しているのです。

自分が思っている通りの球筋でボールが入らない方は、しっかりと自分に合ったパターグリップを選ぶ必要があります。

自分に合ったパターグリップを選ぶために形状や重さの種類を理解していきましょう。

2.1. グリップの形状

パターグリップには、主に2つの形状があります。

グリップからヘッドにかけて先細りの形状になっている「テーパー」と太さが一定の「ノンテーパー」に分けられています。

それぞれのポイントをご紹介します。

①テーパー (先細り形状)

テーパーとは、英語のTaperが由来となっており「先細り」という意味です。

テーパーの形状であるパターグリップは、抵抗感があまり感じられないのでパターが振りやすいです。自分でパターのヘッドをコントロールしたい方におすすめです。

②ノンテーパー (寸胴のような形状)

ノンテーパーのパターグリップは、太さが均一なため余計な力がかかりにくいです。パターのヘッドの重さを感じながら振りたい方におすすめな形状です。

有名な商品ですと、「スーパーストローク」になります。

自分の手のひらで「一体感の持てるフィットが感じられる」グリップがベストです。

2.2. グリップの太さ

グリップを選ぶ際には、太さにも着目してみましょう。

①太めの場合

太めのグリップの方が、無駄な手の動きを抑制してくれる働きがあります。そのため、引っ掛けや押し出しなどのミスを防ぐことができます。

大きめなパター(マレットやネオマレットタイプ)との相性が良いとされているため、「真っ直ぐ引いて、真っ直ぐ打つ」というような考えをされている方におすすめです。

②細めの場合

細いグリップの場合、しっかりと包み込むように握れるため手の感性が感じやすいです。

球筋は、しっかりとつかまった球筋になるのでパターのようなヘッドが小さいクラブとの相性は抜群です。

ストロークの時は、手の感覚重視で打ちたい方にとてもおすすめです。

3. パターグリップを選ぶ4つのポイント

握り方も重要ですが、握った時の感覚はストロークに大きな影響を与えます。例えば、グリップを変えるだけで、カップインの可能性が2倍になる人もいるくらいです。世の中には多数のグリップブランドとモデルがあり、どれを選んだらいいかわからない方も多いと思います。

以下では、カップインの可能性を大きく向上させる可能性がある、パターのグリップを選ぶ際の4つのポイントをご説明していきます。

カップインの可能性を上げるためには、アプローチの段階で「グリーンのどこにボールを落とすか」ということも大切です。

カップを狙いやすい場所にボールを落とすことができれば、次のパッティングが容易になり、打数を減らすことができます。ボールの落とし所やアプローチのコツ、練習法については書籍『アプローチ勝ち組宣言』で詳しく説明しています。(詳細はこちら)

3.1. グリップの太さはヘッドの形に合わせる

パターグリップを選ぶときは、あなたのパターヘッド、スイングタイプに合っているかを確認して選ぶようにしましょう。パターグリップはそれぞれ太さが違います。各メーカーによっても太さはまばらですので、握って確かめるのが一番です。

太さは太めタイプ、普通タイプの2つに分かれますが、それぞれタイプ別にあうヘッド、あわないヘッドがありますので、注意してください。

日本語表記 英語表記 SuperStroke規準 合うパター形状
細め SLIM ピン型に合う
普通 MID 1.0 一般的にどのヘッドにも合う
太め JUMBO 2.0~5.0 大型マレット、マレット型

太いグリップというのは、重量が重くなるのと、大きい分、手の力が使いづらくなるため、真っ直ぐ引いて真っ直ぐ出すマレットタイプに合っている形状です。

逆に細いグリップは、軽いので振りやすく、フィーリングを感じやすくて、握りやすいため、ピン型にマッチしています。

SuperStrokeのUltraSlim1.0はSuperStrokeの中では最も細いのですが、業界としては細めには分類されませんので注意してください。

3.2. ボールが右に出るならノンテーパーがオススメ

SuperStrokeを始めとして人気がでたのがノンテーパー形状というパターです。
ボールが右に出るならば、このノンテーパー形状の形のグリップを試して下さい。右手の無駄な動きを抑えてボールを真っ直ぐ打ちやすくなるでしょう。

テーパー形状

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パターグリップのほとんどの形はこの、テーパー形状と言われる徐々に細くなっていく形状です。

ノンテーパー形状

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SuperStroke社が独自特許を取得して開発したグリップ全体が平坦になったグリップです。
ノンテーパー形状は細くならずに平坦な形状です。この形はSuperStroke社が開発しました。

パターに限らず、ボールが右に出てしまう場合には「手と身体が同調していない」、つまり手打ちになっている場合が多いです。

手と身体を同調させるのに極めて効果的な2つの練習方法については、書籍『アプローチ勝ち組宣言』p.40「手と体の同調」で詳細にわたって解説しています。(詳細はこちら)

3.3. 汗っかきはコードグリップを選ぶ

パターグリップの感覚は、汗っかきの方はコードグリップ、そうでない方は普通のラバーグリップを選ぶといいでしょう。女性の方など手が柔らかめの方は、柔らかいグリップを選択するとよいです。

コードグリップとは、糸が織り込んである硬めのグリップで摩擦力があり、雨の日も滑りづらいことが特徴です。パターのグリップは、距離感を出すために繊細なタッチを要求されるため、自分の手に馴染むものを選ぶことが大切です。

例えば、打った時に嫌な感覚がするグリップや、グリップが効きすぎてベタベタしたり、あっさりとしすぎて手になじまないものもよくありません。

コードグリップ コード無しグリップ 革グリップ
構造 ゴムに糸が練り込んである ゴムのみ 革製
グリップ力 高い 普通 低い
硬さ 硬め 普通 柔らかい
耐久性 高い 普通 高い
オススメ 手に汗をかきやすい方 どんな方にも 手が乾燥する方

3.4. 大手パターグリップブランド5社から店頭で試打して選ぶ

パターグリップも店頭にサンプルが置いてあったり、様々なグリップがさしてある試打パターが店頭にはありますので、グリップを選ぶ参考に必ず握って判断するようにしましょう。

また、ここに5社まとめたのが大手のパターグリップブランドです。有名プロの使用実績があり、手に入りやすく、常に新作も発表されているためオススメです。

-ウィン(winn)

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winnは、パターグリップで有名なメーカーです。合成ゴムの新素材を強調した新しいデザインと感触のグリップを開発して人気を博しています。

-スーパーストローク(SuperStroke)

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この数年で急速に有名になり、近年PGAツアーでも使用実績を急激に伸ばしているパターグリップブランドです。独特の形状と独自特許、太いグリップも注目を浴びています。

-オデッセイ(odyssey)

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世界6大ツアー使用率1位のパターブランドです。同時にグリップも発売しており、シェアを誇っています。バリエーションも多く、様々なタイプのグリップを発売しています。

-イオミック(Iomic)

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2015年シーズンでも国内外使用選手が18勝を超えている有名パターブランドです。吸い付くようなグリップ感が特徴のものが多いです。

-ゴルフプライド(Golfpride)

グリップ最大手ブランドです。パターグリップはアイアン、ウッド用のグリップ程有名ではありませんが、標準的で高機能なグリップが手に入ります。
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3.5. パターグリップの素材から選ぶ

パターグリップには、大きく分けて3つの素材に分かれています。それぞれの素材の特徴を理解して、自分の手のひらに合ったものを選びましょう。

①ラバーグリップ

ラバーグリップは、ゴムを使用しているため幅広い方々におすすめできる素材となっています。最近では、外層により粘着性の高い素材を使用している製品も発売されています。粘着性が高いため、滑りにくく握りやすいので人気な素材となっています。

さらに他の素材に比べ、癖も少ないため迷っている方はラバーグリップから始めてみることをおすすめします。

②コードグリップ

コードグリップは、ラバーグリップに糸が練り込まれている素材となっています。そのため、ラバーグリップよりもさらに滑りにくいのが特徴です。
特に手汗をよく方におすすめであり、グリップ自体も比較的固めに作られています。

もちろん、手汗の方だけではなく雨の日でも滑りにくくなっているので非常におすすめです。

③レザーグリップ

レザーグリップは、コードグリップと逆の性質を持っているため手がドライな方におすすめします。グリップ自体は柔らかく、グリップ力も他の2種類に比べ低いです。

そのため、手汗をかいてしまう方、または雨の日などの際は使い勝手が非常に悪いです。

3種類のグリップ素材をご紹介してきましたが、ぜひパターグリップをご購入される際は素材にも着目してみてください。 

3.6. パターグリップの重量から選ぶ

クラブ自体の重さに着目されがちですが、実はグリップを選ぶ際に重量も非常に大事なポイントとなってきます。

①軽いパターグリップ

軽いパターグリップの場合、ヘッドの重さを感じやすいです。

そのため、自然と安定したストロークが出やすくなっています。

ヘッドの重さを感じながら、オートマチックに打ちたい方には軽いグリップがおすすめです。

②重いパターグリップ

一方で重いパターグリップの場合は、ヘッドの部分が軽く感じられるので手元でパターのコントロールすることが可能です。

そのため、ヘッドの部分に任せるのではなく自分でコントロールをしたい方におすすめです。ゴルフグリップが重いとコントロールするのが難しいと思われがちですが、実は重い方がコントロールしやすいのです。

4. パターはアプローチの段階から始まっている

スコア向上を目指すのであれば、パターとアプローチ、両方の上達を目指すべきです。

パッティングをどれだけ楽・簡単にするかは、グリーンのどこにボールを落とすかによって決まりますよね。つまり、パターはアプローチの段階から始まっているというわけです。効率的なスコアアップを目指す方は、この両方を極めていくことが最速の道筋といえます。

アプローチを上達させていくためには、

  • 基本的なスイングを身につける
  • どこに落とすべきか、ライはどうかなどの状況判断能力を高める
  • 状況に応じた適切な球種を打ち分けられるようになる

この3つが重要になります。

そしてこの3つをトータルで学べ、総合的にアプローチを上達させていくのに効果的なのが、良書として知られる書籍『アプローチ勝ち組宣言』。

「これからコースデビューします」というアプローチの基礎を知りたい方から、特に100切りを通過点として90,80切りを目指していきたいアベレージゴルファーの方におすすめの書籍です。

アプローチを体系的に学んでスコアを伸ばしたいという方は、ぜひ読んでみてくださいね。ただし、残念ながら書店などでは扱っていない書籍なので、下記のページから販売状況を確認してみてください。

アプローチ勝ち組宣言

アプローチ勝ち組宣言書籍画像

小原大二郎プロが執筆した、100切りゴルファーを5000人以上輩出しているゴルファーの必読書です。特にアプローチに特化しているので、アプローチにお困りの方は必見です。

この書籍に書かれていることを実践すると、グリーン周りのアプローチで10打縮めることさえ可能です。あなたのアプローチ技術を確実に向上させ、100切り、90切りと目標スコアを達成出来る1冊となっています。(詳細はこちら)

「アプローチ勝ち組宣言」でアプローチに関するスキルをマスターすれば、あなたはもうミスしない、アイアンで狙ったところにボールを落とすことが出来ます。

5.まとめ

パターには、通常のショット以上に繊細なタッチが要求されます。

そのため、グリップの握り方、グリップの素材によってもフィーリングが大きく変わってくるでしょう。基本の方法でうまくいかない方は、クロウグリップなどの特殊な握り方を試すだけでもボールの転がりの変化を感じられます。

グリップからパッティングを安定させてスコアアップに繋げられるようにしましょう。

スコアアップを目指す上では、パターだけに注力するのではなく、パターの前段階であるアプローチを上達させていくことが重要です。アプローチを思ったとおりに打てるようになれば、それだけパターを簡単にすることができます。

以下の記事ではスイングの基本と「ビジネスゾーン」、すなわち「スイングの土台」に関して詳しく説明されており、これを読めばアプローチ上達の礎を築くことができます。こちらもぜひご覧ください。

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“まとめると”

  • パッティングでは繊細なタッチが要求される
  • パターが崩れるのは安定したグリップができていないから
  • 安定したグリップには、自分に適したグリップを選ぶことも重要
  • パターに限らず、グリップはすべてのスイングにおいて肝→スコアアップに直結!
  • パターの正しいフォームづくりは書籍『ライン・パッティング』p.37 「パターの5つのポイント」に詳しく記載!

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